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宇宙科学の法則・観えぬものこそ!

知花敏彦氏は天上界から人類指導の目的で地上界に派遣された少数の指導者の一人です。自分の智恵を誇るのではなく、全智全能の世界から知花氏の体を通してメッセージを伝えます。観えぬものこそ!

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これからは、今まで非常識だったことが常識になり、
常識だったことが非常識になる時代だそうです!

2015年、想像を超えた現象が発生すると言われています。
常に不動で対処できるか、大きな山場だそうです。


準備が整いました。
知花先生のDVD、CDで学びましょう!

chibana200711302.jpg
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H大師は普段書体でおられ、必要があると肉体で出現されるのです。

(最終ページにアメリカ、ボストンのシャンバラの人口で、お会いしたH大師の肉体の姿と書
体の写真が掲載されています)

愛は天と地の架け橋

http://chikyukazoku2020.com/cargo/goodsprev.cgi?gno=15-1119

 ヒマラヤのこのシャンバラ本部の場所

(正確には超意識の世界は空の世界ですから、シャンバラの世界への入口というべきでしょう)

には、イエスが一三歳の時に修行に訪れ、

バプテスマのョハネは一八歳の時に訪れています。

この事実は木切れに記録として書き残されています。

 H大師は、一メートルほどの雪の上にござをひいて、
瞑想しなさいというのみであとは沈黙を守っています。

 私は雪の上に座ると、雪の冷たさが身にしみ、
このまま凍え死ぬのではないかと恐怖心が襲いました。

 
数週間かかってようやくついた場所は、
標高4,000メートル以上あり、
万年雪が一メートルぐらい積もった山の中で、人跡未踏の地です。

そこにあの人物が迎えに来ていたのです。

その人物は、私のヒマラヤ体験の時の先生で、
H大師という方で、
年齢は700歳を超えた人ですが、
肉体年齢は私と同じくらいにしか見えません。

この場所はヒマラヤのシャンバラ本部だったのです。

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その言葉通り、途中岩の上に豹が現れ、

私は見るなと警告されていたのですが、

つい横目で見てしまいましたが、無事でした。


途中はヒマラヤの山岳地帯で、

断崖絶壁の連続で、

ロバが一頭崖から足をすべらせて、谷底へ転落してしまいました。

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何日かかかり、指定された駅で降りると、その人が出迎えていました。

案内人が一人とロバ三頭と荷物が待っており、

この案内人とともにある場所に行きなさいとその人はいい、

またそこでその人物と別れました。

途中、

豹が現れても、

見ないで無視すると襲われませんよといわれたのです。

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