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宇宙科学の法則・観えぬものこそ!

知花敏彦氏は天上界から人類指導の目的で地上界に派遣された少数の指導者の一人です。自分の智恵を誇るのではなく、全智全能の世界から知花氏の体を通してメッセージを伝えます。観えぬものこそ!

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数週間かかってようやくついた場所は、
標高4,000メートル以上あり、
万年雪が一メートルぐらい積もった山の中で、人跡未踏の地です。

そこにあの人物が迎えに来ていたのです。

その人物は、私のヒマラヤ体験の時の先生で、
H大師という方で、
年齢は700歳を超えた人ですが、
肉体年齢は私と同じくらいにしか見えません。

この場所はヒマラヤのシャンバラ本部だったのです。

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その言葉通り、途中岩の上に豹が現れ、

私は見るなと警告されていたのですが、

つい横目で見てしまいましたが、無事でした。


途中はヒマラヤの山岳地帯で、

断崖絶壁の連続で、

ロバが一頭崖から足をすべらせて、谷底へ転落してしまいました。

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何日かかかり、指定された駅で降りると、その人が出迎えていました。

案内人が一人とロバ三頭と荷物が待っており、

この案内人とともにある場所に行きなさいとその人はいい、

またそこでその人物と別れました。

途中、

豹が現れても、

見ないで無視すると襲われませんよといわれたのです。

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私は南米から日本に帰ると間もなくインドヘ旅立ちました。

それは超意識の世界から呼ばれたためだといってもよいでしょう。

ホテルにいると、私に笑いかけてくる人物がおり、

「貴方を待っていました。明日迎えに来るから旅の準備をしておいてください。」

といってその人物は帰りました。

翌朝その人は汽車の駅まで案内し、

この汽車でどこの駅で降りなさいといって、

その駅で私と別れました。
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その際には超意識の世界の人たちの指導を受け、

その結果、本来の自分に戻り、

自分自身の本質を再確認し、

全智全能の宇宙と完全につながり、

宇宙意識そのものに到達されたのです。

ここでは、知花さん白らが語るその体験談を紹介します。

本文中「私」とあるのは知花敏彦さんのことを指します。

知花さんは


ヒマラヤの本部で3ヶ月間、

ピラミッドで2週間の生活体験を積まれ、

人間として誕生することにより、

忘れていたすでに持っている記憶を思い出し、

確認するための体験学習を積まれたのです。

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シャンバラとは一体全体、何でしょうか?

シャンバラとは、

見えない空の意識の世界、

永遠の世界のことを意味します。

世間に出ている文献にあるように、

シャンバラという地下都市があるということではないのです。


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宇宙科学の法則の真実は?

その場所は本部がヒマラヤで、

他に、

沖縄、

米国のボストンの郊外、

ロンドン郊外のストーンヘンジ、

エジプトのギザのピラミッド、

ボリビアのサマイパタ等々です。

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ヒマラヤ シャンバラ本部での体験 Ⅰ

超意識の世界が人類を指導しています。

私たちが瞑想会を行うときや、

知花先生の講演会場には、

意識体である超意識の世界の方々が、

臨在され、字宙エネルギーの供給と、

見えない世界からの指導をされているのです。


シャンバラと人類が呼んでいる超意識の世界があり、

世界に7カ所そのシャンバラの世界への入口があります。


私は南米から日本に帰ると間もなくインドヘ旅立ちました。

それは超意識の世界から呼ばれたためだといってもよいでしょう。

ホテルにいると、私に笑いかけてくる人物がおり、
「貴方を待っていました。明日迎えに来るから旅の準備をしておいてください。」
といってその人物は帰りました。

翌朝その人は汽車の駅まで案内し、
この汽車でどこの駅で降りなさいといって、
その駅頭で私と別れました。

何日かかかり指定された駅で降りると、その人が出迎えていました。

案内人が一人とロバ三頭と荷物が待っており、
この案内人とともにある場所に行きなさいとその人はいい、
またそこでその人物と別れました。

途中、豹が現れても、
見ないで無視すると襲われませんよといわれたのです。

その言葉通り、途中岩の上に豹が現れ、
私は見るなと警告されていたのですが、
つい横目で見てしまいましたが、無事でした。

途中はヒマラヤの山岳地帯で、
断崖絶壁の連続で、
ロバが一頭崖から足をすべらせて、谷底へ転落してしまいました。

数週間かかってようやくついた場所は、
標高4,000メートル以上あり、
万年雪が一メートルぐらい積もった山の中で、人跡未踏の地です。

そこにあの人物が迎えに来ていたのです。

その人物は、私のヒマラヤ体験の時の先生で、
H大師という方で、
年齢は700歳を超えた人ですが、
肉体年齢は私と同じくらいにしか見えません。

この場所はヒマラヤのシャンバラ本部だったのです。


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シャンバラの世界への旅立ちと悟りの体験


ヒマラヤ シャンバラ本部での体験 

超意識の世界が人類を指導しています。


私たちが瞑想会を行うときや、
知花先生の講演会場には、
意識体である超意識の世界の方々が、
臨在され、字宙エネルギーの供給と、
見えない世界からの指導をされているのです。

シャンバラと人類が呼んでいる超意識の世界があり、
世界に7カ所そのシャンバラの世界への入口があります。


その場所は本部がヒマラヤで、
他に、
沖縄、
米国のボストンの郊外、
ロンドン郊外のストーンヘンジ、
エジプトのギザのピラミッド、
ボリビアのサマイパタ等々です。

シャンバラとは、
見えない空の意識の世界、
永遠の世界のことを意味します。

世間に出ている文献にあるように、
シャンバラという地下都市があるということではないのです。

知花師は、ヒマラヤの本部で3ヶ月間、
ピラミッドで2週間の生活体験を積まれ、
人間として誕生することにより、
忘れていたすでに持っている記憶を思い出し、
確認するための体験学習を積まれたのです。

その際には超意識の世界の人たちの指導を受け、
その結果、本来の自分に戻り、
自分自身の本質を再確認し、
全智全能の宇宙と完全につながり、
宇宙意識そのものに到達されたのです。

ここでは、知花師白らが語るその体験談を紹介します。

本文中「私」とあるのは知花敏彦師のことを指します。


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